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電子情報通信学会平成20年フェロー

掲載日:2008/09/22
電子情報通信学会平成20年フェロー称号贈呈者が発表され、本学科の橋本弘藏教授が「地球から出る自然電波の研究と宇宙太陽発電所の研究推進への貢献」で、守倉正博教授が「無線LANシステムの研究開発と標準化への貢献」で選ばれました。 なお、現役教員としては、過去に、小野寺秀俊教授(H19,集積回路の物理設計技術に関する先駆的研究)、佐藤亨教授(H18,レーダ観測技術ならびに信号処理技術に対する貢献)、吉田進教授'(H17,移動通信の基礎研究と教育への貢献)、高橋達郎教授(H16,ATMノードシステムの研究開発に対する貢献)が称号の贈呈を受けています。