光子を用いた、3量子ビットのゲート操作実現に成功 -光量子回路の飛躍的な高効率化に寄与- https://www.s-ee.t.kyoto-u.ac.jp/ja/news-events/news/tkuc04 https://www.s-ee.t.kyoto-u.ac.jp/@@site-logo/logo_電気電子工学科.png 光子を用いた、3量子ビットのゲート操作実現に成功 -光量子回路の飛躍的な高効率化に寄与- 本学科竹内繁樹教授らは、北海道大学、大阪大学、広島大学と共同で、光量子回路により3つの量子ビットに対する「制御スワップ操作」を、外部入力の可能な物として初めて実現しました。光量子コンピュータの集積化、高効率化や、量子状態を用いた高度セキュリティー技術の実現につながる成果です。詳細はこちら。 2017年03月31日 ドキュメントアクション Twitter Facebook